退職代行体験談、使ってみた

弁護士系の退職代行を使ってみた10人の体験談

弁護士系の退職代行サービスを利用した10人の社会人に、退職代行のメリット、デメリット、退職代行を使ってみて、後悔したことはないか?失敗しない活用方法などのリアルな声を聞いてみました。

Contents
  1. 25歳事務職の女性が退職代行を使ってみた体験談
  2. 24歳IT営業職の男性が退職代行を使ってみた体験談
  3. 28歳営業職の男性が退職代行を使ってみた体験談
  4. 29歳保育士の女性が退職代行を使ってみた体験談
  5. 26歳販売職主任の女性が退職代行を使ってみた体験談
  6. 31歳SE職の男性が退職代行を使ってみた体験談
  7. 26歳プログラマーの男性が退職代行を使ってみた体験談
  8. 33歳看護師の女性が退職代行を使ってみた体験談
  9. 35歳学習塾勤務の女性が退職代行を使ってみた体験談
  10. 37歳営業職の女性が退職代行を使ってみた体験談
  11. 退職代行(弁護士系)の体験談のまとめ

25歳事務職の女性が退職代行を使ってみた体験談

弁護士系の退職代行を使った時の年齢は25歳です。そのときの職場は都内にある有名私立大学で事務の仕事をしていました。

残業時間、月給、ボーナス

当時の平均残業時間は季節にもよりますが概ね月約10時間、月給は約25万円、ボーナスは年2回支給で、1回あたりの支給額は約50万円でした。

退職した会社の上司や職場の様子

当時の上司はバリバリ仕事をやるタイプで、かなりのプレッシャーがありました。よって、職場はかなり張り詰められた雰囲気でした。

退職理由

上司から何度も厳しく叱責を受けたことが退職理由です。大勢の人の前でつるし上げにされることもしばしばでした。

弁護士系の退職代行サービスを選んだ基準

退職代行はインターネットでリサーチしました。経験と知識が豊富で信頼できるかどうか、という点を基準として選びました。

退職代行サービスの申し込み後の対応

退職代行を申込後は基本的に、退職代行が手続きをしてくれましたので、比較的スムーズに進めることができました。

有給休暇の消化や退職日

退職代行を利用することにより、希望していた退職日で退職することができました。手続面も含めて希望通りの対応でした。

退職代行のメリット、おすすめできる点

スタッフの経験と知識が豊富にあるため、何事も迅速にかつ的確に進めることができるという点がメリットです。

退職代行の費用、デメリット

退職代行を利用するとなりますと、それなりの費用が掛かるという点がデメリットです。退職するのにもお金が必要なのか、という思いはあります。

退職代行の利用後に後悔や失敗はないか?

退職後は精神的に落ち着きましたので、すぐに転職先を見つけることができました。転職先の給与もまずまずで、生活環境への影響もそれほどありません。

24歳IT営業職の男性が退職代行を使ってみた体験談

24歳でIT関連の営業職をしていましたが、職場がブラックなので、スムーズに辞められないと思い弁護士系の退職代行を利用しました。

残業時間、月給、ボーナス

月の残業は20時間〜45時間ほどで、月給は30万円でした。ボーナスは会社の業績次第で、支払われたことはありません。

退職した会社の上司や職場の様子

上司は冷静沈着なタイプであったものの、高圧的で、逆らうことはできません。いつでも上司の指示に従うだけでした。

退職理由

退職の理由は、残業代も支払わないブラック企業で、とにかくサービス残業を強いられていたからです。自分も体を壊しそうになりました。

弁護士系の退職代行サービスを選んだ基準

退職代行があるのはテレビで知っていました。実績が多く、より自分に有利に交渉ができる会社を選びました。

退職代行サービスの申し込み後の対応

申込から退職手続きまでとてもスムーズでした。
私がしたことは、業者とのやり取りと、退職届と要望書を書いただけです。

有給休暇の消化や退職日

退職日は有給休暇を使って希望通りにすることができました。
残業代の未払いは弁護士に依頼して、取り戻すことができました。

退職代行のメリット、おすすめできる点

上司と直接対決して気まずい思いをすることがなく、スムーズに退職できるのが退職代行を使うメリットだと思います。

退職代行の費用、デメリット

デメリットは、お世話になった会社の人に会うことなく退職することになったことです。依頼したらその後出社することなく退社できます。

退職代行の利用後に後悔や失敗はないか?

退職後、スムーズに書類なども手に入れることができました。転職をし、未払い残業代も得ることができたので、スムーズに新しい生活を始めることができました。

28歳営業職の男性が退職代行を使ってみた体験談

私(男性)は28歳の時に弁護士系の退職代行サービスを利用して、職場を辞めました。当時建設会社の会社員で主に営業を担当していました。

残業時間、月給、ボーナス

会社は営業ノルマが多く、当時の平均残業時間は35時間でした。月給は手取りで25万円、ボーナスは30万円程でした。

退職した会社の上司や職場の様子

当時の上司は昔気質の人で、長時間労働を美徳と考えている方でした。そのため職場の雰囲気は重く、疲弊していました。

退職理由

日頃の仕事の疲れからか、休日は何もすることが出来ませんでした。将来の健康にも不安を抱えたことを理由に退職を決意しました。

弁護士系の退職代行サービスを選んだ基準

退職代行サービスはインターネットで探しました。多種多様のサービスがありますが、万が一の法的リスクを考えて弁護士系の退職代行サービスを選択しました。

退職代行サービスの申し込み後の対応

申込をしてからすぐに折り返しの連絡をいただきました。自分の置かれている状況を理解してくださり、スムーズに退職手続きが進みました。

有給休暇の消化や退職日

数回のやり取りを経て、退職日を有給休暇を消化した後に設定することと、退職金の請求をお願いしました。こちらの希望通りに事を進めてくれました。

退職代行のメリット、おすすめできる点

弁護士系の退職代行サービスのメリットは、退職手続きに加えて、残業代や退職金の請求してくれることです。

退職代行の費用、デメリット

弁護士系の退職代行サービスのデメリットは、他の退職代行サービスと比較して料金が多少割高であることです。

退職代行の利用後に後悔や失敗はないか?

退職後しばらくして転職活動を始め、今の会社に就職することができました。労働環境も良く、休日は趣味のテニスをして過ごすことが出来ています。

29歳保育士の女性が退職代行を使ってみた体験談

私が保育士として働いていた職場を辞めたいと思ったのは29歳のときでした。担任ももち、仕事が楽しくなってきたときでした。

残業時間、月給、ボーナス

当時は残業は週に5~8時間ほどでした。自分ではさほど多いとはお思いませんでした。月給は24万円ほど頂いていました。

退職した会社の上司や職場の様子

信頼のおける上司もいたのですが、園長、副園長という管理職が、規律を重んじすぎる方で、残業していると注意を受けることもありました。

退職理由

退職を考えるようにあった理由は、保護者とのトラブルです。子供の怪我があり、担任として全責任を負わされたことで、心身ともに参ってしまいました。

弁護士系の退職代行サービスを選んだ基準

心療内科でも、心身ともに限界に近いと診断があったので、もう園に行かなくても済むようにと、ネットで退職代行を見つけました。

退職代行サービスの申し込み後の対応

申込をしてすぐに返信を下さり、退職に向けての手続きを進めてくださいました。園にも一度も行かずに、最小限の書類のみで事務的に進めてくださいました。

有給休暇の消化や退職日

年度末だったこともあり、退職日は希望どおりになりました。有給休暇はどうでもよいという思いもあったですが、消化しきれるように手配してくださりました。

退職代行のメリット、おすすめできる点

退職代行のメリットは、もう辛い職場に顔を出さずに済んだこと。心身ともに限界でしたが、せめて無断欠勤はしたくないという思いが達成できことです。

退職代行の費用、デメリット

デメリットは、仲の良かったもとの職場の仲間とも、代行を使ったことでお礼もいえずにお別れになり、疎遠になってしまったことです。

退職代行の利用後に後悔や失敗はないか?

退職後は、1年ほど心のバランスを戻すことに集中し、今は次の仕事を見つけることができました。無理しすぎずに早めに辞めてよかったと思います。

26歳販売職主任の女性が退職代行を使ってみた体験談

弁護士系の退職代行の利用を考えたのは26歳の時でした。当時の私は職場のスーパーで販売員をまとめる主任のような立場で働いていました。

残業時間、月給、ボーナス

閉店時間以降も働くことが多く、月平均で50時間から60時間ほどの残業を行いました。月給は約18万円で、地域の最低賃金よりわずかに多い程度でした。

退職した会社の上司や職場の様子

直接の上司になる店長は物事を独断で決めることが多く、そのために職場が混乱したこともあります。社員とパートの対立で雰囲気が良くなかったのも事実です。

退職理由

身内の不幸で仕事を休もうとしたところ、事前の連絡なしでは認められないと店長に拒否されたのが退職を決めた大きな理由です。

弁護士系の退職代行サービスを選んだ基準

退職代行はインターネットで探しました。すぐに対応してくれることと法律の専門家であることを基準にしました。

退職代行サービスの申し込み後の対応

初めての利用だったので不安でしたが、申込から実際に退職するまで約1か月ほどで済みました。思った以上に早く済んだので驚いたほどです。

有給休暇の消化や退職日

法律に抵触しないことを前提に、できるだけ早く辞めるのが希望でした。退職日は希望通りになりましたが、有給休暇の消化や残業代の支払いは叶いませんでした。

退職代行のメリット、おすすめできる点

弁護士系の退職代行を利用するメリットは法律の専門家がサポートしてくれる安心感です。法律に基づいた正当な方法で退職できるのが魅力と言えるでしょう。

退職代行の費用、デメリット

退職代行をお願いするデメリットはお金がかかることです。私の場合は約5万円ほどの出費でしたが、スムーズに仕事を辞めるための必要経費として割り切りました。

退職代行の利用後に後悔や失敗はないか?

退職後の生活については販売業とは無関係な分野の業種に転職したこともあり、退職代行の利用による転職活動のデメリットは感じられませんでした。

31歳SE職の男性が退職代行を使ってみた体験談

弁護士系の退職代行を使った時の年齢は31歳です。職場は製造業に分類される企業でシステムエンジニアとして働いていました。

残業時間、月給、ボーナス

月給は30万円、ボーナスは1~2ヶ月分で年によってバラつきがありました。とにかく残業が多い職場で、毎日4時間ほどは残業していたと思います。

退職した会社の上司や職場の様子

職場の雰囲気は決して良くありませんでした。上司がパワハラ気質で、命令されると断れない雰囲気もありました。

退職理由

退職理由は残業が毎日続く事、休日もほとんどない事で、自分の体調がどんどん悪くなってきたためです。肉体的にも精神的にも辛くなっていました。

弁護士系の退職代行サービスを選んだ基準

退職代行はインターネットの口コミを元に探しました。確実に仕事を辞めたかったので、実績を重視しました。

退職代行サービスの申し込み後の対応

退職代行サービスを正式に申込した時点で、自分は会社との関わりが全く無くなりました。上司から嫌味を言われる事もなく、スムーズに退職出来ました。

有給休暇の消化や退職日

自分が設定した退職日、そして残っていた有給休暇の利用や残業代の受け取りなど、全て自分の希望通りになりました。

退職代行のメリット、おすすめできる点

メリットは退職を自分で申し出る必要が無い点です。会社から上手い言葉でごまかされるような事もなく、自分の希望通りに辞められたのが良かったです。

退職代行の費用、デメリット

デメリットは予想以上に費用が高かった事です。自分で退職手続きを済ませられるなら払わなくて良い費用なので、勿体なさはあります。

退職代行の利用後に後悔や失敗はないか?

退職後はシステムエンジニアとは全く違う働き方をしています。体を使う仕事ですが、ストレスなく元気に働けています。

26歳プログラマーの男性が退職代行を使ってみた体験談

弁護士系の退職代行サービスを利用したときは26歳で、業種はIT関連会社です。職場はソフトウェア開発を担当、職業はプログラマーです。

残業時間、月給、ボーナス

当時の平均残業時間は、月に60時間ほどです。月給は手取り32万円でボーナスは給料の3ヶ月分(96万円)でした。

退職した会社の上司や職場の様子

上司の態度は高圧的で、大声で叱責や指示をすることが多く、職場の雰囲気はあまりいいとは言えませんでした。

退職理由

辞めようと思った理由は、残業時間の多さと上司のパワハラです。身体的にも精神的にもきつかったので退職することを決意しました。

弁護士系の退職代行サービスを選んだ基準

退職代行はネットで検索して見つけました。口コミやレビューサイトを確認し、評判が良くて実績のある弁護士に依頼することを第一基準にしました。

退職代行サービスの申し込み後の対応

退職代行サービスに申込をしてから、手続き上の問題が何も起きなかったので、スムーズに進んだと思います。

有給休暇の消化や退職日

退職日は、2週間以内を希望し、1週間ほどで辞めることができて満足しています。有給を消化することで、一度も会社に行かずに退職できたのが良かったです。

退職代行のメリット、おすすめできる点

嫌な上司と顔を合わせることなく退職できたのが大きなメリットだと思います。怒鳴られることなく気持ちよく辞めることができました。

退職代行の費用、デメリット

デメリットだと思ったのは、費用が発生することです。サービスの対価としては仕方のないことかもしれませんが、少し高額だと思いました。

退職代行の利用後に後悔や失敗はないか?

退職後は、別のIT関連の会社に転職することができました。以前の会社に比べて給料は下がりましたが、上司のパワハラや過度な残業がないため快適です。

33歳看護師の女性が退職代行を使ってみた体験談

私は、25歳から33歳まで、病棟勤務の看護師として、個人病院で働いていました。職場での勤務体系は、三交代制でした。

残業時間、月給、ボーナス

病棟の看護師リーダーだったので、月給は職場では平均以上でしたが、部下が急に休むと、私が穴埋めに入り、一日8時間以上残業することもしばしばありました。

退職した会社の上司や職場の様子

私はシングルマザーで、残業ができる状態ではありませんでしたが、上司である看護師長も院長も職員を増員するなど何の改善もしてくれませんでした。

退職理由

私が退職を決意した理由は、夜間も一人ぼっちにさせてしまった小学生の息子が登校拒否になり、夜勤のある仕事は無理だと考えたからです。

弁護士系の退職代行サービスを選んだ基準

私は退職届を看護師長に3度ほど提出しましたが、「辞められたら困る」と、受理してくれませんでした。そこでネットで弁護士法人の退職代行を見つけました。

退職代行サービスの申し込み後の対応

退職代行サービスを申込、退職の交渉を代行していただいたところ、看護師長も院長も私の退職を承諾してくれました。

有給休暇の消化や退職日

転職先の健康保険組合の入社日に合わせて、退職日も決まり、有給休暇を利用して、息子と旅行に行くこともできました。転職まですべて希望通りに進みました。

退職代行のメリット、おすすめできる点

退職代行サービスを利用するメリットは、第三者として介入していただくことで、退職の様々な手続きで、交渉でもめることなく、スムーズに進められることです。

退職代行の費用、デメリット

一方、退職代行のデメリットとしては、病院側は退職代行サービスの存在を知らず、初めてのことだったので、びっくりさせてしまったことです。

退職代行の利用後に後悔や失敗はないか?

病院を退職後、看護師として健康保険組合で働いていますが、残業はなく、息子と一緒に過ごす時間が増え、息子の登校拒否も解決することができました。

35歳学習塾勤務の女性が退職代行を使ってみた体験談

働くのが辛くなり私が弁護士系の退職代行を使ったのは、5年ほど塾の運営関連業務の職場に携わっていた35歳の時でした。

残業時間、月給、ボーナス

私の当時の平均残業時間は100時間くらいでした。月給は約28万円になります。ボーナスは月給の3か月分でした。

退職した会社の上司や職場の様子

当時の上司であった女性役員は完璧主義者で、私に対しても同じように仕事をするようにと押し付けてくる高圧的な人でした。

退職理由

職場を退職しようと思った理由は、労働時間が長く上司についていけなかったからです。毎日夜遅くまで働き徹夜することもありました。

弁護士系の退職代行サービスを選んだ基準

友人から退職代行を利用して仕事を辞めたと聞いたので、友人が利用した退職代行を紹介してもらいました。安心感があり友人の利用した退職代行を選びました。

退職代行サービスの申し込み後の対応

退職代行サービスを申込み上司になにか言われるんではないかと直前まで不安でしたが、退職手続きはスムーズに進みました。

有給休暇の消化や退職日

退職日や有給休暇の利用や残業代など、退職代行に依頼したことはすべて私の希望日にしてもらうことができて良かったです。

退職代行のメリット、おすすめできる点

退職代行のメリットは、気が楽なことでしょう。上司や会社ともめることになるのが怖かったので、退職代行を利用して本当に良かったです。

退職代行の費用、デメリット

退職代行のデメリットは、料金がかかることくらいです。成功報酬で支払うことができるので、安心感がありました。

退職代行の利用後に後悔や失敗はないか?

退職後は付き合っていた彼氏と急遽結婚することになり、今はパートタイムで気楽に働いていてとても幸せです。

37歳営業職の女性が退職代行を使ってみた体験談

職場はアパレル関係の会社で営業の仕事をしていました。入社した当初は楽しい仕事でしたが、徐々にやりがいを見失い37歳で退職することに。

残業時間、月給、ボーナス

退職時の平均残業時間は1カ月当たり60時間程度。月給は諸々の手当てを含めて22万ほどで、ボーナスは夏冬あわせて50万円前後です。

退職した会社の上司や職場の様子

上司に関しては、私自身恵まれていたと思います。仕事はもとより、プライベートのことまで相談にのってくれました。

退職理由

退職の理由は、会社の成長性に疑問を感じたからです。営業部長に提案したことを断られたことが決定打になりました。

弁護士系の退職代行サービスを選んだ基準

色々とネット上などで円満な退職方法を探していたところ、退職代行が目に留まりました。弁護士がしてくれるので安心です。

退職代行サービスの申し込み後の対応

ネット上で退職までの手続きがスムーズに進むのが魅力でした。申込自体も簡単であり、難しいことは何もありません。

有給休暇の消化や退職日

次の職場を見つけるための余裕も必要なため、退職日の具体的な期限を希望しました。希望通りにしてくれたので感謝しています。

退職代行のメリット、おすすめできる点

何よりも大きなメリットは、自ら会社の上司や人事部と交渉しなくて済む点です。それだけでもかなりストレスは軽減されます。

退職代行の費用、デメリット

デメリットはやはり、決して安くはない弁護士費用がかかることです。私の場合には、おおむね5万円ほどでした。

退職代行の利用後に後悔や失敗はないか?

結果的に転職して良かったです。退職後しばらくの間は、脱力感を覚えましたが、現在では新たな気持ちで頑張れています。

退職代行(弁護士系)の体験談のまとめ

退職代行を使ってみた体験談は、いかがでしたでしょうか?
弁護士系の退職代行は費用は比較的高めであることは多いようですが、退職日や有給休暇の消化などの交渉面で利用している人が多いようです。
退職代行サービス別の口コミや評判は下記のページにまとめていますので、ご活用ください

退職代行サービス一覧
  • 退職代行NEXT

    退職代行NEXTは、弁護士サポートの退職代行サービス 弁護士が対応できる範囲は「雇用契約の解除」行為となり、 法律上の動きとなりますので、それらにまつわる未払い残業代、 有給取得を含む給与等の請求についてもスムーズに行うことが可能です。 また、弁護士が受任することによって後に響かない退職が可能です。
  • 退職代行ガーディアン

    退職代行ガーディガンは、東京都労働委員会認証の合同労働組合が運営する退職代行サービスです。 労働組合による運営なので、低価格で確実に退職することができるのが特徴です。   即日対応であるので、申込後に出社する必要はありません。 (就業規則に1ヶ月という記載があっても出社不要)
  • 弁護士法人みやびの退職代行

    弁護士法人みやびの退職代行サービスは、弁護士法人による退職代行サービスのため、退職代行と合わせて残業代請求交渉、退職金請求交渉、有休消化交渉も成功報酬で依頼することができます。